菅原工芸硝子

お洒落なガラス製品

東京でガラス器を

東京都でガラス器を購入しました。港区北青山にある「スガハラショップ 青山店」にはお洒落なガラス製品がいっぱいあります。

菅原工芸硝子株式会社≪スガハラコウゲイガラスカブシキガイシャ≫

[SUGAHARA GLASSWORKS INC.] 昭和7年(1932年)現在の東京都江東区にて、菅原一馬氏の個人営業にてガラス食器の製造に着手し、昭和18年(1943年)企業整備例によって「東京硝子器工業株式会社」に合同します。昭和21年(1946年)からは再び独立してガラス製品の製造を開始し、昭和25年(1950年)四月に工場を東京都墨田区に移転し、これに伴い「菅原硝子株式会社」を設立しました。そして昭和36年(1961年)九月、千葉県山武郡において、現在の社名でもある「菅原工芸硝子株式会社」を設立の上、翌年八月には新工場の操業を開始します。

そして、それまでの受注生産から独自商品の製造を中心とする自立型の企業に転換する為、販売会社としての「京葉硝子器株式会社」を設立したのが、昭和49年(1974年)十一月のことでした。これと同時に同社において職人を中心とする開発研究会を立ち上げ、新製品の開発に本格的に取り組み始め、さらに昭和59年(1984年)の三原昌平氏のデザインによる商品開発を開始します。 菅原工芸硝子株式会社(歴史の続き)を読む

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